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フェラーリF1

2010年F1マシン「F10]発表!

Ferrari F10 車(セダン)

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フェラーリの2010年F1マシン「F10」
2010年を表すF10というネーミング!

F10は、まずハイノーズなフロントセクションが
特徴的でノーズ上にエッジ部分がフィンのように
せり上がっている。
フロントウィングの形状も複雑化し、ノーズ吊り
下げ部には独特なザクリが入れられている。
また、2010年から給油が禁止となり燃料
タンク容量は約1.8倍になるとされており、
F10のリアセクションは若干、
幅広な印象となっている。


フェラーリ F10 主要諸元
シャシー カーボンファイバー
ハミカムコンポジット構造
ギアボックス フェラーリ製縦置(リミテッドスリップ・ディファレンシャル)
トランスミッション セミオートマチック・シーケンシャル電子制御ギアボクス(クイックシフト)
ギア数 7速+リバース
ブレーキ ブレンボ製ベンチレート・カーボンファイバー・ディスクブレーキ
サスペンション 独立懸架サスペンション、前後ともプッシュロッド式トーションスプリング
重量 620kg(液体、潤滑油、ドライバー含む)
ホイール BBS製13インチ(前後)
<エンジン>
形式 フェラーリタイプ056
排気量 2,398cc
気筒数 8
Vアングル 90度(鍛造アルミニウム)
バルブ数 32
バルブ駆動 圧搾空気式
ピストン口径 98mm
重量 95kg
燃料 シェル製VパワーULG-66L/2
潤滑油 シェル製

タグ:F10

フェラーリF1

フェラーリF1

フェラーリF1!2008年モデル!

自動車レースのF1世界選手権シリーズで昨季総合チャンピオンに 
輝いたフェラーリは、今季の新型車F2008を発表!
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54代目となる新車は、社内コードネーム659!
昨年からの最も大きな改良点は、新電子制御ユニットの
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義務付けなどルール変更によるものであり、ギアボックス
やヘルメットに関する安全装置なども新しく変わった。
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3月の開幕までにさらに改良が加わる予定である。
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タグ:f1 2008

フェラーリF1

F1第最終戦ブラジルGP

フェラーリが1-2フィニュシュ!
F1第最終戦ブラジルGPはアウトドローモ・
ホセ・カルロス・パーチェで開催、今年の
ドライバーズ・タイトルがかかった大事な
最終戦です。
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スタートと同時に2台のフェラーリが
好スタートを決め、悲願のワールド
チャンピオン獲得へ向け安定した走行を続け、
トップでチェッカー!
今季4度目の1-2フィニッシュ。
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ライバルのハミルトンが7番手、
アロンソは3位でフィニッシュ。
この結果、わずか1ポイント差で
キミ・ライコネンのドライバーズ・タイトルが確定、
スクーデリア・フェラーリ・マルボロの
コンストラクターズ・タイトルと共に
ダブルタイトルが確定した。
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フェラーリが好き!F430
タグ:f1

フェラーリF1

F1第16戦中国GP

F1第16戦中国GPは上海インターナショナル・サーキット
で開催されました!
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決勝当日は台風の影響で天候が荒れてました。
レーススタートと同時に4位のアロンソがマッサにアタック、
一旦前に出たがすぐにマッサが抜き返します。
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トップのハミルトンは徐々にライコネンとのギャップを広げ、
レース中盤雨が激しくなりハミルトンがコースアウト。
そのチャンスにライコネンが猛烈にアタックしてトップに!
ハミルトンはその後、ピットインの際にコースアウトして
そのままリタイア!
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ライコネンは目まぐるしく変わるコースコンディションにもかかわらず
安定した走行を見せてトップでチェッカーを受けフェラーリのF1通算、
200勝を飾りました。一方、マッサは中盤ドライタイヤ交換後に
雨が激しくなる不運に見舞われるものの3位でした。
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これによりタイトル争いハミルトン、アロンソ、ライコネンの3人
にしぼられ、マッサの母国ブラジルで開催される最終戦に
持ち越されることになった。


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フェラーリF1

F1第15戦日本GP

フェラーリ3位5位車(セダン)
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2007年F1第15戦日本GPはリニューアルされた
富士スピードウェイで30年ぶりに開催されました。
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決勝当日は雨で、スタンダード・レインタイヤを装着した
フェラーリでしたが、エクストリーム・ウェットタイヤを
装着するよう指示が出ましたが、しかしながらフェラーリ
チームのみこの指示が届いておらず、なんと知らせが
入ったのはスタート直後の事でした!
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その結果チームは急遽ドライバーをピットインさせてタイヤ
交換を行うものの順位を落しました。
しかしライコネンとマッサは前車の水しぶきにより視界が
ほとんどない悪天候にも関わらず、驚異的な追い上げを
見せてライコネン3位マッサは最終ラップにクビサとの
非常にスリリングなバトルを制して5位でフィニッシュしました。
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フェラーリF1

F1第14戦ベルギーGP

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F1第14戦ベルギーGPはサーキット・ド・スパ-フランコルシャン
で開催されました。予選はキミ・ライコネンがポールポジション、
フェリペ・マッサが2位とフェラーリがフロントローを独占!
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シグナルと共に上手なスタートを決めた2台のフェラーリは、
レース序盤から徐々にライバルとの差つけ、安定した走行で
周回を重ねる2台のフェラーリは、途中のピットストップの
間を除いて、一度もライバルにポジション奪われることなく、
ライコネン-マッサの順位でチェッカー。
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今シーズン3度目となる1-2でフィニッシュを達成した。
次回はいよいよ新コースの富士スピードウェイで日本GPです!


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フェラーリF1

F1第13戦イタリアGP

F1第13戦イタリアGPはアウトドローモ・ナツィオナーレ・ディ・モンツァ
で開催されました。フェラーリのフェリペ・マッサが3位スタート、
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予選中にマシンをクラッシュしたフェラーリのキミ・ライコネンが5位から
スタート!両ドライバーとも好スタートでしたが、
マッサは2位のポジションを狙うも成功せず、ライコネンは4位に浮上。
10周目、マッサが緊急ピットイン!
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リヤ・サスペンションのトラブルでそのままリタイヤ。
ライコネンは1ストップ戦略を採用しライバルがピットストップの間、
一時はトップに立つが十分なスピードがなく終盤にライバルの
先行を許し、その後はマシンを労わるようラップタイムを落として
3位でフィニッシュ!
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フェラーリF1

F1第12戦トルコGP

F1第12戦トルコGPはイスタンブールパーク・サーキットで開催されました。
素晴らしいスタートを決めたライコネンは2位に浮上して序盤からフェラーリが
1-2フォーメーションとなりました!
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両ドライバーは安定した走りで後続とのギャップを築き、
レース中盤にマッサが一瞬のミスをしてライコネンとのギャップが縮まるものの
オーバーテイクするまでには至りませんでした。
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ライコネンはレース中のフラストレーションを一掃する目的で57周目に
1'27.295というファステスト・ラップを記録。
マシンの好調さと自身のパフォーマンスを見せた。
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レースはそのままの順位でチェッカーとなり、マニクール以来の1-2となりました。

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フェラーリF1

F1第11戦ハンガリーGP

F1第11戦ハンガリーGPはハンガロリンクで開催されました。
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予選でキミ・ライコネンが3位、フェリペ・マッサは給油トラブル
によりタイムアッタックが出来ず14位と出遅れてアロンソが
予選中のペナルティで2位から6位にスタート順位が降格し
スタートで2番手にジャンプしたライコネンは、
ハミルトンにプレッシャーをかけながら2位をキープ。
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最初のピットストップは2人同時に入るが、そのままの順位で
ピットアウト!その後もハミルトンとの差を1秒以内にキープ
するものの、追越がほとんど不可能なコースの特性で2位
チェッカーとなった。
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一方、予選でミスをしたマッサは、スタート直後の第2コーナーで
コースをはずれ16番手までドロップ。その後もトラフィックに阻まれ
ポイント圏内に入ることなく13位でレースを終えた。
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フェラーリF1

F1第10戦ヨーロッパGP

F1第10戦ヨーロッパGPはニュルブルクリンクで開催されました。
キミ・ライコネンがポールポジション、フェリペ・マッサが3位と
絶好の予選でした!
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フェラーリは1-2フォーメーション!その直後に急に雨が?
タイヤ交換のためトップのライコネンはピットへ向かいましたが
曲がりきれずに順位を落としました。
雨によりスピンするマシンが続出してレースは赤旗中断!
その後レースが再開されるとトップのマッサは順調に周回を重ね、
天候のタイミングを見計らい早めにドライタイヤに交換した
ライコネンも3位に浮上するも油圧系統のトラブルでスローダウン、
そのままリタイヤ。
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トップを走行するマッサもレース終盤に降り出した雨で
レインタイヤに交換後、バイブレーションに悩まされ残り5周で
アロンソに抜かれ2位でフィニッシュとなりました!
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フェラーリF1

F1第8戦フランスGP

2007年F1第8戦フランスGP

マニクール・サーキットで開催され、予選から強さを見せた
2台のフェラーリはフェリペ・マッサがポールポジション、
キミ・ライコネンが3位と絶好のポジションを獲得。

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ポールからスタートしたマッサがそのまま1コーナーを通過、
ライコネンもスタートでハミルトンをかわして2位となり
1-2フォーメーションを形勢。
レースをコントロールするマッサは第1インターバルで
チームメイトのライコネンに約5秒のギャップ!しかし
第2インターバルでバックマーカーに阻まれタイムロスをし、
2度目のピットストップを終えた段階でチームメイトのライコネン
がトップに躍り出る。

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その後、2台のフェラーリは安定した走行を重ねライコネンそして
マッサの順位でフィニッシュとなった。


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F1第7戦アメリカGP

ぴかぴか(新しい)フェラーリ3位4位
2007年F1第7戦アメリカGPは
インディアナポリス・モータースピードウェイで開催されました。
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グリッド3番手からスタートしたフェラーリのフェリペ・マッサに対して、
チームメイトのキミ・ライコネンはポジションを2つ落として
オープニングラップで6位となりました。
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安定したペースでラップを重ねる2台のフェラーリでしたが、
ライコネンは前を走るマシンのオーバーテイクに手こずりながらも、
前車がピットインすると急激にペースアップ。
終盤にはマッサの後方1.7秒まで迫るものの、
今一歩とどきませんでした!残念です!
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フェラーリF1

2007年F1第6戦カナダGP

フェラーリライコネン5位入賞
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2007年F1第6戦カナダGPはサーキット・ジル・ビルヌーブで開催された。
 グリッド5番手からスタートしたフェリペ・マッサは、チームメイトの
キミ・ライコネンをパスして4番手に浮上。

そのライコネンはマッサと接触してフロント・ウィングを損傷してしまう。
20周を経過したごろからクラッシュ続出によりセーフティーカーが導入。
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特にBMWザウバーのクビサが大クラッシュして2度目のセーフティカーが
導入された。このクラッシュにより飛び散ったマシンの破片がライコネンの
ウィングに挟まり、マシンのバランスが崩れてしまうが、5位入賞となり貴重
なポイントを獲得した。一方、マッサはセーフティカー導入中にピットレーン
出口の赤信号無視により失格処分となってしまった。
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SUPER AGURIの佐藤が今季2度目の6位入賞。
R・クビサは大クラッシュにも関わらず、奇跡的に一命を取りとめた。

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2007年F1第5戦モナコGP

F1モナコグランプリぴかぴか(新しい)


フェラーリは3位

2007年F1第5戦モナコGPは
モンテカルロ市街地コースで開催されました。
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フェラーリチーム
フィリペ・マッサがグリッド3番手、キミ・ライコネンは
予選中の接触により16番手からのスタート、 追越が
ほとんど不可能なこのコースでマッサを含む上位陣は、
予選結果そのままの順位でフィニッシュとなった。
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一方ライコネンはスタートで12位までジャンプするものの、
その後はトラフィックに阻まれ、チーム戦略で何とか1ポイントでした!

フェラーリは3位入賞でした!
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タグ:F1モナコ

フェラーリF1

F1第3戦バーレーングランプリ フェラーリが優勝!

フェラーリがまたまた優勝でした! 
 
マッサの初優勝!ライコネンは3位!ワン、スリー!でした。
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2007年F1第3戦バーレーンGPはバーレーンの
インターナショナル・サーキットで開催されました。
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スタート直後、アクシデントによりセーフティカーが導入され
コースクリアーになるとポールポジョンからスタートした
フェリペ・マッサは完全にレースを独占し、自身3度の優勝で、
今シーズン初勝利しました。
フェラーリは流石に強いです!
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キミ・ライコネンはスタートで出遅れ、マクラーレンのハミルトン、
アロンソの両ドライバーと激しい争いをして3位でした!
次回レースはフェラーリのワンツーが見たいです。

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F1第2戦マレーシアGP!フェラーリは3位

 
第2戦マレーシアGPはマレーシアのセパン・インターナショナル・サーキット
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で開催され、 ポールポジションを獲得したフェリペ・マッサと予選3位の
 
キミ・ライコネンに期待が寄せられましたが、両ドライバーともスタートを失敗。
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ライコネン3位、マッサ5位で我慢のレースでした。
 
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タグ:F1

フェラーリF1

F1!第1戦フェラーリの優勝

2007年F1第1戦オーストラリアGPはメルボルンの
アルバート・パーク・サーキットで開催されました。
フェラーリに加入したキミ・ライコネンは、予選で
ポールポジションでした!
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ピットストップの間以外、1度も首位を譲らない
完璧なレース運びでファステストラップも獲得し、
フェラーリでのデビューレースをポールtoウィン!
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フェラーリF1

F1ワールド・チャンピオンシップ

今年のF1はどうなるでしょうか?
もちろん、フェラーリを私は応援しています!
 
今年のフェラーリF1マシンは空力性能の向上をし、
新設計フロントサスペンションとサイドポットのデザイン
を大きく改良しています。
エンジン・エアインテークと冷却システムも変更され、
ホイールベースは昨年モデルより延長され、
リヤの形状はさらにスリムになりました。
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今年もフェラーリF1をがんばってほしいです!
 
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フェラーリF1

フェラーリF1!2007Newマシン「マラネロ」

ミハエル・シューマッハーが引退後、フェラーリはキミ・ライコネンと
フェリペ・マッサのドライバーラインアップで2007年シーズンを戦う!

 

Newフェラーリf1マシン
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2007年のフェラーリf1マシンはシャシーは大きく修正が加えられ、
空理気的に革新的な新しいフロント・サスペンションが装着され、
クーリングシステムの変更に伴い、サイドポンツーン及びその
開口部も改良されました。

ホイールベースは前年より長くなったようです。
そしてコンパクトした、ギア・ボックスは、今回もカーボンファイバーで

クイック・シフトシステム(7速ギア+リバース)を採用し、
リアセクションはさらに絞り込まれました。
 
フェラーリf1マシン

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また、リア・サスペンションは昨年のフェラーリF1と似ているものの、

2007年仕様タイヤに合わせた開発が進んでいるようです!
フロントおよびリアの空力パーツは大幅な変更が加えられ、
サイドミラーの位置は変わってなく、またエギゾースト・システムも
変更ありません。そしてフェラーリf1に組み合わされるパワーユニットは、

昨シーズン末と同じ056エンジン。
1万9000回転での冷却システム、及びフルード・システムの見直し可能

と認められた箇所に限り、修正が施されているようです!
 

フェラーリf1マシン
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■CHASSIS
 カーボンファイバー・ハニカム・コンポジット構造
 全長:4,545mm 全幅:1,796mm 車高:959mm
 ホイールベース:3,135mm フロント・トレッド:1,470mm リヤ・トレッド:1,405 mm
■ENGINE
 タイプ:056 アルミニウム製 V8 90°排気量:2,398 cc


フェラーリが好き!F430


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